[統括マネージャー] 長谷川A型 てんびん座認定補聴器技能者

-コメント-

2010年11月に左耳の突発性難聴の為、9日間入院しました。片耳だけ聞こえる生活は予想以上に不便でつらかったです。中川雅文先生執筆の、「耳の不調」が脳までダメにするという本はおすすめです。

耳が日常生活でいかに大切な役割を果たしているか、また耳の調子が悪くなったら、身体の器官にどのような悪影響を与えるかなどが書かれています。とても分かりやすくて読みやすい本ですので、是非読んでみてはいかがでしょうか?

私は取り扱いメーカーの最高グレード機種の聴き比べとリモコンやスマートフォンアプリを実際に使い、より補聴器の性能を高めたいというのがモットー。
最近はiPhoneと主にベルトーンのレジェンド17 64DW、フォナックの充電式補聴器ビロング90(コムパイロットエアーⅡ)を使い分けています。たまにオーティコンのオープンも使っています。

だいたいは通勤時、音楽を聴いている事が多いです。今は家族のすすめでONE OK ROCKを聴いています

iPhoneに電話がかかってくると補聴器とペアリングしてあるので、雑音の多い中でもハンズフリーで通話することができます。
ただし、ハンズフリーで通話していると周囲の方々から変に思われるので、iPhoneはなるべく耳元に当てるように演じています。笑

  • おすすめの本
  • お洒落なクールも使っています。

[横浜ケアルーム店スタッフ] 市川 亮(いちかわ りょう、神奈川県出身)

インタビュアー(以下「イ」)「ヒヤかなスタッフの人物紹介コーナーです。横浜ケアルーム店の市川さんに色々と聞いてみたいと思います。宜しくお願いします。」

市川(以下「市」)「宜しくお願いします。」

イ「人物像を紹介したいのでプライベートな質問から。出身はどちらなんですか?」

市「神奈川県横浜市鶴見区です。生まれたときからずっと鶴見区ですね。」

イ「どんな子どもだったか教えてください。」

市「幼稚園、小学校時代は人見知りする子だったと、家族や友達から聞いています。ところが中学時代から高校時代で一変し、人見知りを全くしない活発な性格になりました。」

イ「兄弟はいますか?」

市「10歳離れた兄と、8歳離れた姉がいます。私は歳の離れた弟なので、よく可愛がられてもらってました。」

イ「お兄さん、お姉さんとのエピソードで印象に残っていることはありますか?」

市「一緒にTVゲームをすると必ず私が勝つので、いつも接待するつもりでやっていましたね(笑)。」

イ「学生時代に打ち込んでいたことがあれば教えてください。」

市「小学生から中学生まで空手をやっていて、中学からはスケボー、サーフィンといったエクストリームスポーツに打ち込んでいました。人とワイワイすることが好きなので、たくさんの友達を呼んではパーティーを開き、多くの人とコミュニケーションをとることを心がけていました。」

イ「好きなスポーツや応援しているチームはありますか?」

市「総合格闘技が大好きです!UFCという団体なんですが、昔は小さな団体であまり知名度がなかったんです。最近はスター選手がゴロゴロ出てきたので、盛り上がってきている最中ですね。」

イ「休みの日には何をしていますか?」

市「車で遠くに住んでいる友達の所へ、ドライブを兼ねて遊びに行くことが多いですね。」

イ「お気に入りの場所があれば教えてください。」

市「南米ボリビアのウユニ塩湖です。今まで一度も行ったことないのですが、絶対に行きたいですね。行ったことのある方、感想を聞かせてください!」

イ「ここまでプライベートについて答えていただきましたが、仕事についても少し質問です。市川さんが勤める横浜ケアルーム店の雰囲気について教えてください。」

市「横浜駅から徒歩約1分という場所にお店がありますので、遠方からのお客様でもお越しいただきやすいです。少しでも多くの方々の助けになれるお店にしたいと思っています。皆様とお会いできることを楽しみにお待ちしております!」

イ「仕事をする上で心掛けていることはありますか?」

市「お客様と真摯に向き合うことです。色々なお客様がいらっしゃいますし、中には気難しい方も・・・・・・しかし、全てのお客様に対して1から10まで丁寧に接し、反対にお客様の主訴を1から10まで受け止められるよう、常に心掛けています。」

イ「毎日お客様と接している中で、印象的なエピソードはありますか?」

市「補聴器の調整はお客様によっては難しいケースがあり、なかなか調整が合わず、悩まれている方もいらっしゃいます。しかしその中で、私とお客様が一丸となり、諦めることなく調整をし続けることで、最終的にお客様の納得のいく調整ができたケースがありました。諦めないことはやはり重要なんだなと、改めて気付かされました。」

イ「これからご来店を検討されているお客様に向けて、一言お願いします。」

市「一昔前まで、補聴器に対して日本人が持つイメージは、海外における補聴器のイメージよりもマイナスでした。それによって、なかなか一歩が踏み出せないという方がまだまだ多いと思います。ご安心ください!不安に思われていること全てにご相談に乗らせていただきます!

イ「以上です。どうもありがとうございました。」

市「ありがとうございました。」

[川崎本店スタッフ] 渡邊 一男(わたなべ かずお、群馬県出身)

インタビュアー(以下「イ」)「ヒヤかなスタッフの人物紹介コーナーです。川崎本店の渡邊さんに色々と聞いてみたいと思います。宜しくお願いします。」

渡邊(以下「渡」)「宜しくお願いします。」

イ「人物像を紹介したいのでプライベートな質問から。出身はどちらなんですか?」

渡「群馬県館林市出身です。」

イ「どんな子どもだったか教えてください。」

渡「色んなことに興味を持って、色んなことをやるのが好きな、とにかくやんちゃな子どもでした。」

イ「兄弟はいますか?」

渡「6歳離れた姉と、2歳離れた姉がいます。末っ子で長男です。」

イ「お姉さん達とのエピソードで印象に残っていることはありますか?」

渡「当時、姉弟3人ともピアノを習ってまして、夏の発表会で自分も含めて連弾をしたことがあります。良い思い出ですね。」

イ「学生時代に打ち込んでいたことがあれば教えてください。」

渡「高校、大学では吹奏楽部に所属し、練習に打ち込みました。特に大学時代は、吹奏楽コンクールで全国大会に出演するほどでした。」

イ「好きなスポーツや応援しているチームはありますか?」

渡「野球観戦が好きです。応援するチームは特にこだわらないのですが、プロもアマチュアも関係なく観戦しますね。」

イ「休みの日には何をしていますか?」

渡「今お話した野球観戦と、よく秋葉原にライブを観に行きます。」

イ「お気に入りの場所があれば教えてください。」

渡「神宮球場です。野球観戦しているときの夕焼けは最高ですね。」

イ「ここまでプライベートについて答えていただきましたが、仕事についても少し質問です。市川さんが勤める横浜ケアルーム店の雰囲気について教えてください。」

渡「とにかく明るい雰囲気で、親しみやすい店舗だと思います。」

イ「仕事をする上で心掛けていることはありますか?」

渡「補聴器には専門的な知識や用語がたくさんありますので、それらをできるだけわかりやすくお客様にお伝えしようと、いつも考えています。」

イ「毎日お客様と接している中で、印象的なエピソードはありますか?」

渡「ずっと片耳装用だった方に両耳装用を提案し、その結果聞き取りが改善したことがありました。『おススメされた通り両耳装用にして良かった!」と、とても喜んでいただけました。」

イ「これからご来店を検討されているお客様に向けて、一言お願いします。」

渡「聴こえに少しでも不安な方、是非とも当店にご相談下さい。一緒に不安を解決しましょう。」

イ「以上です。どうもありがとうございました。」

渡「ありがとうございました。」

[武蔵小杉店スタッフ] 三木 流星(みき りゅうせい、神奈川県出身)

インタビュアー(以下「イ」)「ヒヤかなスタッフの人物紹介コーナーです。武蔵小杉店の三木さんに色々と聞いてみたいと思います。宜しくお願いします。」

三木(以下「三」)「宜しくお願いします!」

イ「人物像を紹介したいのでプライベートな質問から。出身はどちらなんですか?」

三「神奈川県横浜市出身です。」

イ「どんな子どもだったか教えてください。」

三「自分で言うのもなんですが、明るくて誰とでも友達なれる子どもでしたね。」

イ「兄弟はいますか?」

三「3つ離れた兄がいます。」

イ「お兄さんとのエピソードで印象に残っていることはありますか?」

三「私はギターをやってるんですけど、兄はベースをやっていて、よくセッションしてました。」

イ「学生時代に打ち込んでいたことがあれば教えてください。」

三「今話したギターですね。高校時代には軽音部の部長を任されていて、音楽に浸かった毎日でした。」

イ「好きなスポーツや応援しているチームはありますか?」

三「好きなのはバスケです。応援しているチームは、野球なんですけど、横浜DeNAベイスターズで、かれこれ10年は応援しています(笑)。」

イ「休みの日には何をしていますか?」

三「旅行が趣味なので、よく色々なところに行っています。最近は登山も始めました。山によく登ってます。」

イ「お気に入りの場所があれば教えてください。」

三「上大岡です。お酒と肴が美味しいお店が多いんですよ。よく飲み歩いてます。」

イ「ここまでプライベートについて答えていただきましたが、仕事についても少し質問です。市川さんが勤める横浜ケアルーム店の雰囲気について教えてください。」

三「楽しく賑やかな雰囲気だと思います。よくお客様と世間話で盛り上がってます。」

イ「仕事をする上で心掛けていることはありますか?」

三「お客様が望んでいることをしっかり汲み取れるように頑張っています。」

イ「毎日お客様と接している中で、印象的なエピソードはありますか?」

三「色々なお客様がいらっしゃいますが、私自身が補聴器を着けていることに、皆様大体びっくりされます。」

イ「これからご来店を検討されているお客様に向けて、一言お願いします。」

三「色々不安なことがあると思います。最初の一歩から一緒にスタートさせていただければと思いますので、同じ難聴者として一緒に悩みを解決していきましょう!」

イ「以上です。どうもありがとうございました。」

三「ありがとうございました!」

[武蔵小杉店スタッフ] 仁科 武(にしな たけし、神奈川県出身)

インタビュアー(以下「イ」)「ヒヤかなスタッフの人物紹介コーナーです。武蔵小杉店の仁科さんに色々と聞いてみたいと思います。宜しくお願いします。」

仁科(以下「仁」)「宜しくお願いします。」

イ「人物像を紹介したいのでプライベートな質問から。出身はどちらなんですか?」

仁「神奈川県横浜市の中区です。その後引っ越して磯子区に移りました。」

イ「どんな子どもだったか教えてください。」

仁「小学校時代は本をたくさん読んでました。特に江戸川乱歩の『少年探偵団シリーズ』に夢中でした。他には、同じ社宅に住んでた友達と毎日外で遊んでました。TVゲームも大好きでしたね。」

イ「兄弟はいますか?」

仁「5歳離れた弟がいます。私より背が大きくて体格が良いんです。」

イ「弟さんとのエピソードで印象に残っていることはありますか?」

仁「私が中学生の時に、小学生の弟に腕相撲で負けそうになったことがあって、焦りました(笑)。兄は弟に負けちゃいけないと思っていたので。」

イ「学生時代に打ち込んでいたことがあれば教えてください。」

仁「高校時代は剣道部に入っていたので、剣道ばかりやっていました。夏の合宿はもう二度とやりたくないですね(笑)。大学では映画の歴史や理論を勉強していたので、新旧問わず様々な映画を観ていました。」

イ「好きなスポーツや応援しているチームはありますか?」

仁「サッカー観戦が好きですね。サッカーも野球も横浜のチームを応援しています。自分でやっているのはダーツです。」

イ「休みの日には何をしていますか?」

仁「家でずっと過ごすことが苦手なので、どこかしらに出かけることが多いです。映画にはよく行きますね。」

イ「お気に入りの場所があれば教えてください。」

仁「映画館のある場所が好きですね。最近だと桜木町や上大岡です。」

イ「ここまでプライベートについて答えていただきましたが、仕事についても少し質問です。市川さんが勤める横浜ケアルーム店の雰囲気について教えてください。」

仁「駅からほど近い、静かで落ち着いた雰囲気のお店です。お客様が安心して相談できる雰囲気を目指しています。」

イ「仕事をする上で心掛けていることはありますか?」

仁「これは仕事についてだけではありませんが、目の前の人に誠実に向き合うことを、日ごろから心掛けています。」

イ「毎日お客様と接している中で、印象的なエピソードはありますか?」

仁「私が提案、調整した補聴器について、『もうこれなしでは生活できない。本当にありがとう。』と感謝の言葉をいただいたとき、心の底から嬉しかったです。」

イ「これからご来店を検討されているお客様に向けて、一言お願いします。」

仁「聞こえについて少しでも悩まれていることがありましたら、ぜひ一度ご相談ください。一緒に悩みを解決しましょう。」

イ「以上です。どうもありがとうございました。」

仁「ありがとうございました。」

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