tel

tel

tel

補聴器の販売・レンタルなら補聴器専門店「ヒヤリングセンター神奈川」川崎本店 横浜店 たまプラーザ
お問い合わせ

コラム

  • 補聴器を検討されるご家族様へ2024.06.14

    補聴器は管理医療機器です 購入時の調整 (フィッティング) 購入後のアフターケア(継続したフィッティング、掃除や乾燥を行う) などの定期点検がとても大切です。 むしろアフターケアを購入するとお考えいただきたいです。   #01 ヒヤリングセンター神奈川 弊社の創業は平成元年。 お客様方と長いお付き合いをさせていただいております。 お買替えをしていただいたお客様もとても多く、ご紹介し...

  • 補聴器の通販での購入と店舗購入との違い2024.06.13

    【CHECK!】 テレビで通信販売のCMが流れているのを見たことがありますが 「とても聞こえて安い!」 「このCMをみて30分間以内のお申し込みでさらに値下げ価格です!」 こちらに誘導された多くの方が当店にご相談にお越しになっております。   ①通販と店舗購入の補聴器の違い Part 1 <1, 補聴器って?> 補聴器は医療機器です。 補聴器は、難聴者が音を増幅して聞くことを可能にする...

  • 補聴器のチャンネル数って何だろう❓👀2024.06.12

    【補聴器の機能に大きく影響する"チャンネル数"】 ①チャンネル数って何? ズバリ! 『チャンネル数が多い=しっかりとしたお値段の補聴器』です✨ 皆さんは「補聴器」と聞くと『とても優れた便利な物だ!』 という印象をお持ちの方は 残念ながら非常に少ないのではないでしょうか。   音の調整がきちんとできていない…これが大きな原因の一つです。   その他にも "適切な補...

  • ≪リサウンド補聴器"どれでも"1ヶ月無料試聴キャンペーン≫2024.06.08

    【GNリサウンドの補聴器を1ヶ月無料試聴できるキャンペーン】   ①最新補聴器のここがスゴい💡 世界初* Auracast®(オーラキャスト)を搭載  (Auracast:高音質な音声を複数人で同時に聞くことができ、  空港などの公共の場で、健聴者も含め多くの人が簡単に  音声を共有できるサービスです。)   ②補聴器は大きく分けて耳掛け型と耳あな型の2種類💡 耳掛け型:...

  • ≪耳鼻科の聴力測定結果 お持ち込みキャンペーン≫2024.06.04

    ★6月30日まで限定★ 補聴器両耳ご購入で片耳分半額キャンペーン!!   補聴器専門店のヒヤリングセンター神奈川では 耳鼻科を受診後に「聴力検査の結果(オージオグラム)」をご持参いただいた方へ 補聴器購入時に受けられるとってもお得なキャンペーンを開催中です! ※一部対象外商品あり。   【オージオグラムとは?】 聴力検査後にどれくらいを聴こえているかを表したグラフのこと! 赤色...

  • 難聴チェック項目~もしかして難聴?~2024.05.07

    難聴になると自分の声すら聞こえにくくなるので自然と大声になります。 また、遠くから声を掛けられても気づきにくくなります。 特に見えない方向、後ろからなどは聞こえにくくなるようです。 お仕事をリタイヤするとテレビを観る時間が多くなり、 世の中の情報もテレビで得ることがほとんどになる という生活スタイルになる方が多く、 テレビの聞き取りは重要になってきます。 家族が来て「あまりのテレビの音の大きさに...

  • 補聴器と認知症の関係とは…2024.05.06

    補聴器と認知症の関係は、最近の医学界で注目されているテーマです。   難聴は認知症のリスクの因子の一つとされており、 補聴器を使用することで認知症の予防効果が期待できる可能性があります。 難聴は聞こえにくさだけではなく、 コミュニケーションや社会参加にも影響を与えます。   難聴があると他者との会話が困難になることで、孤立や抑うつに陥りやすくなります。   また、...

  • 65歳以上の難聴率2024.04.19

    難聴とは聞こえにくい状態を指します。 難聴には、外耳や中耳に原因がある伝音難聴、内耳や蝸牛神経に原因がある感音難聴、両者が合併した混合性難聴などがあります。難聴になると社会生活やコミュニケーションに支障をきたすだけでなく、認知症や転倒のリスクも高まります。   65歳以上の難聴率は、加齢や騒音などが主な要因とされています。 30歳代から徐々に加齢性難聴(高音域の聴力が低下)が始まり、...

  • 認定補聴器技能者とは2024.04.19

    認定補聴器技能者とは、補聴器の販売や調整に携わるの者に対し、基準以上の知識や技能を持つことを認定して付与する資格です。 公益財団法人テクノエイド協会が認定試験を実施し、合格した者に資格を授与します。   認定補聴器技能者は、4年間の講習期間を経て、試験に合格することで初めて資格が得られます。   また、資格取得後も5年おきに講習を受け資格を更新していきます。 認定補聴器技能者...

  • 補聴器専門店を選ぶメリット2024.04.19

    どこで相談したらいいのだろう。 最近、補聴器の看板をよく見かける気がしますが、 様々なところで取り扱いを始めているのが現状です。 例えば眼鏡ショップ・介護用品店・電気屋など。   補聴器は目に見えない聞こえを扱う医療機器 使用環境や耳の状態、お困りごとによっては、その補聴器にもできることできないことがそれぞれあります。長年の経験や知識、豊富な品揃えからご希望にあった補聴器を一緒に探せる...

LINE友だち追加